CONCEPT
“楽しみながら身に付ける”
護身塾。
いざという時の身体づくり、
そして遊びを交えた楽しい
指導法!
護身術の基本は「危険を察知して身を守る力」です!
当塾では、難しい理論や厳しい訓練ではなく、
遊びを交えた楽しい指導法でお子様でも自然と「危機回避能力
・判断力・反射神経」が鍛えられ、身に付けることを目的としています。
ドッジボールや鬼ごっこといった遊びを通じて、
無意識のうちに「動ける身体」をつくり、
「いざという時」に焦らず・安全に・確実に行動できる力を
身に付けていただける護身塾となっています!
楽しく学びながら、一生役立つ護身術を身につけませんか?
FEATURE
葉山護身塾が選ばれる理由
-
01
発達・発育時期に合わせた
指導法葉山護身塾のメインの対象となる小学生の時期は、
ゴールデンエイジと呼ばれる最も身体が発達・発育する時期です。この期間にさまざまな経験をすることは、後の反射神経や運動神経など動ける身体を作るということにも大きく影響します。だからこそ発達や発育に合わせた遊びを通した指導法を取り入れ、楽しみながら身体の使い方を学ぶことを大切にしています。
-
02
身体を作るメニュー
護身術というと格闘技や武術をイメージする方は多いでしょう。
もちろん格闘技や武術も護身術の一つですが、護身術の基本は
「危険を察知して身を守ること」です。そのため危険を察知した後、実際に動ける身体を作るメニューを多く取り入れています。メニュー例
身体を動かすトレーニング
上手に転がる練習(転倒した際の受け身)、身体の柔軟(柔軟性)、身体を丸くするゆりかご(腹筋を鍛える)、ラダー・ミニハードル・ミラーゲーム(スピード/加速を鍛えるため)など...
遊びを取り入れたトレーニング
ドッジボール、円陣ドッジボール(丸くなって中は逃げ続ける)、鬼ごっこ、かくれんぼなど...
-
03
指導者の豊富な経験と知識
護身術を指導するのは元自衛隊体育学校の先生です。
現役の自衛隊教官に身体づくりから自衛隊格闘などを教えたり、自衛官に求める基準などをまとめた教科書を作っていたり、
言わば、「現役自衛隊員の先生の先生」です!だからこそ身体の仕組みに精通しており、その豊富な経験や知識をお子様でも学べるように工夫したトレーニングを実施します。